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ダイワ STEEZ103H(その2)

  

先日の芦ノ湖戦で、めでたく?STEEZのボウズリールを克服する事が出来た。

 

ほぼ1日中STEEZをキャストしまくった結果、

今まで気付かなかった問題点?を発見しましたのでご紹介!

 

STEEZというか、最近のダイワベイトの売り?である「オフセットハンドル」が原因で、

巻きやすくなったとかのコメントを見かけるが、個人的には「STEEZのインプレ

でも書いた様に、特にありがたみは感じなかった。

見た目にはカッコイイが・・・

 

オフセット化されハンドルが本体に近付いた分、キャスト時の手と近くなりました。

当たり前といえば当たり前なのだが、これが個人的には大問題!!!

 

僕の手の場合、素手ならば握っている状態では干渉しないが、

キャスト時に手首を返す際、手に干渉してしまう!

今回は雨でグローブを着用していた為、握っただけの状態で干渉しキャスト不可みたいな・・・

 

キャストの際、いちいちハンドル位置を調整しなければならず、めちゃくちゃストレスでした。

 

 ギリギリなのね〜♪

 スカスカなのね〜♪