ダイワ 2006NEWリール(その3)
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遂にスティーズのベイトリールの画像を入手!スティーズ103H&103HL パッと見普通だけど、かなりカッコイイのでは? しかも、何と155gらしい!!!!! 価格は53500円!たっ・・・高い!しかし、僕、多分買っちゃいます・・・ そしてほぼ予想通りTDの冠は付かない!全く別のブランドのようですな。 |
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※余談だが丸洗い出来るみたい・・・ |
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※2月6日追加 人ん家のサイトから勝手に拝借・・・ゴメンナサイ・・・ 個人的に側面視がとても気になっていたのですが・・・ 平面視をGET! やっぱりっていうか・・・何か変な形では? 上記の絵から左の形は想像し難い・・・ 側面視でみると菱形なんだろうな・・・ それにしてもスティーズの印は、点々みたいですな! |
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更に、スピニングリールも公式?画像を入手! スペックは前回のインプレに記載の通り!質量はイグジスト −5g! 番狂わせだったのは、スティーズではなく・・・こいつの名前はイグジストでした・・・ ※ベイトはスティーズなのに・・・ 正式名称は、イグジスト スティーズカスタムのようです・・・ |
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ここで、自称、ダイワ番長として、重要な事に気が付いてしまった・・・ 今年なぜ?新ブランドを立ち上げたのか?勝手にTD−Zへの序章だと思っていたが・・・ 下記のことより、ある一つの可能性が僕の脳裏を横切ってしまった・・・ 1、スティーズにはTDの冠が付かない。 2、ジリオンとイージスには、TDの冠が付いているが、TD−Xクラスの値段。 3、イージスは、イグニスのマイナーチェンジであり、新機種としてはかなり手抜き。 4、フリームス(1万円台)にREAL4搭載モデルが追加された。 ここでカギを握るのが3と4! REAL4自体は1万円台のリールに搭載することが出来る技術にも関わらず、 なぜ?現在のTDスピニングリールのフラッグシップモデルのイグニスの後継機である イージスには搭載されなかったのか?しかも、どこが新製品?レベルの変更・・・ あんまりウダウダ書いても仕方がないので、結論を書きますが・・・ 「TD−Zが後から出て来るぞ!」説を取り下げて「さようならTD!」説が本命だと推測! ファントムがTDに移り変わって行った様に、ダイワはTDの名を捨てようとしてるとみた! |
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